アーカイブ: 2008年10月

2008/10/30

永続的リンク 06:16:25, カテゴリ: 週刊とんとん

ドメスティックソーセージとは

ドメスティック・ソーセージとは、一般的なソーセージの総称で、ウィンナーやフランクフルトなどのソーセージのこと。

腸詰した後スモーク加熱したものや、腸詰してボイルしただけのものがある。

ドライ・ソーセージのように乾燥させないので水分が多くあまり長い間の保存はできない。

2008/10/23

永続的リンク 21:05:16, カテゴリ: 週刊とんとん

ドライソーセージ

ドライ・ソーセージとは、腸詰めしたものを低い温度で時間をかけて乾燥させスモークをかけたもの。

代表的なものがドライサラミで、水分が35%以下でもとの重さの半分位まで乾燥させているので長期保存出来る。またサラミより水分の多いセミドライソーセージもある。

サラミの語源・・・・最初に作られたのが、キプロスの古い都サラミスだったためと言われている。


2008/10/22

永続的リンク 06:05:56, カテゴリ: 週刊とんとん

ソーセージの種類

福豚工房でも毎日たくさんの種類のソーセージを作っていますが、世界各地ではその作り方、材料によって数えきれない種類があります;)

でもその製法で、スモークをかけ乾燥させ保存性が目的のドライソーセージ、保存のためではなく早めに食べてしまうドメスティックソーセージ、そしてケーシングに詰めないで作ったスペシャリテの三つに大きく分けられます:idea:

2008/10/19

永続的リンク 06:27:48, カテゴリ: 週刊とんとん

豚肉のビタミンB1

ビタミンB1は、大切な栄養素でスタミナのもとになっているそうでそが、豚肉にはほかの肉に比べて数倍のビタミンB1があります。


それは


豚肉100グラム食べるだけで・・・・・・・・一日の必要量がとれてしまいます:idea:

2008/10/14

永続的リンク 22:55:49, カテゴリ: 週刊とんとん

ソーセージの起源って?

またまた少し調べてみました:idea:

腸詰めは古くからフランス、スペイン、イタリア、ブラジルそして中国でもいろいろな形で作られてきたそうです。

5,000年前にシュメール人が作っていた、いやいや中国の方が古い
たどなど色々でてきました:-/

豚を食料として利用してきた地域では、それぞれ無駄にしないよう工夫しながら発達してきたようです:p

2008/10/13

永続的リンク 23:13:36, カテゴリ: 週刊とんとん

ソーセージの語源って?

福豚工房では毎日、福豚を使って美味しいハム、ソーセージを作ってるんですが・・・・ソーセージの語源って?  ふと思いました

ちよっと調べてみました:D

ラテン語のsalsus・・・塩漬けという意味なんだそうです・・・からきたもの

sause・・・塩水、age・・・年を重ねる熟成させる   塩水に漬けて肉を熟成させたもの

古いドイツ語で<sou>・・・雌豚の意味と香辛料のセージ<sage>が合成されて<sausage>という名前ができた

などなど出てきました、色々:p・・・いろんな説があるみたいです;)

まあ福豚のソーセージは、美味しい!!ってことはたしかですけどね;);)

2008/10/11

永続的リンク 18:26:46, カテゴリ: 週刊とんとん

群馬で生産が多いもの。





知っていましたか??

群馬県ではこんなものが生産されているんですよ。

群馬と言えばこんにゃくやネギが思いつくんですが、さすがこんにゃくは第1位の生産量。

以外なのがネギが7位だってこと。

もっと上位だと思っていたのに。

そして一番気になる「豚肉」は4位。

一番になりたいなぁ。

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